写真現像所トミカラー 写真現像所トミカラー

カメラ・レンズ・フィルム・精密機器を湿気やカビから守る自動湿度管理保管庫

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大切な機材、湿気から守れていますか?

日本の高温多湿な環境では、カメラやレンズ、フィルムは湿気によるカビ・劣化のリスクがあります。 一度発生したレンズ内部のカビは撮影品質を損ない、修理にも費用がかかります。 デジタル防湿庫なら一定の湿度を自動で保ち、大切な機材を長期的に安心保管できます。

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オススメポイント

  • 自動湿度管理

  • 見やすいLEDライト付き

  • 鍵付き安心保管

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防湿庫とドライボックス

カメラボディやレンズが増えてきたら防湿庫がおすすめです。
ドライボックスは、お手頃な価格で買えますが定期的に乾燥材の交換が必要です。
防湿庫にすることで管理の手間を必要なくなり、
ガラス製のドアですので、外から保管している機材の確認も可能です。
  • 防湿庫

    〇 湿度管理が楽
    〇 外から保管機材が確認できる

    △ 設置スペースが必要

  • ドライボックス

    〇 価格が安い
    〇 軽量

    △ 乾燥材の交換が必要
    △ 外から保管機材が確認できない

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どのサイズを選べばいい?用途別おすすめ容量

容量収納台数目安
35Lカメラ2台+交換レンズ写真愛好家様向け
初めての方におすすめです。
55Lカメラ3台+交換レンズ写真愛好家様向け
収納力重視の中容量モデルです。
100L以上カメラ複数+レンズ数本スタジオ・業務用店舗様向け
本格機材向け大容量モデルです。
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よくある質問

Q.DryBOX(ドライボックス)との差はなんですか?
A.乾燥剤が不要で湿度を調整できます。
Q.電気代は高いですか?
A.常時除湿ユニットが稼働しない低消費電力設計のため、長時間使用でも比較的経済的です。
Q.加湿機能はありますか?
A.本製品は除湿機能のみです。加湿機能はございません。
Q.温度調整機能はありますか?
A.本製品は除湿調整のみ可能です。キャビネット内の温度はディスプレイに表示されますが、温度の調整はできません。